Vol.21「フォトンをDNAが吸収することの意味」/2019年5月

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フォトンってご存知ですか?
光子といって光の最小単位の粒です。
そのフォトンを私たちのDNAは毎日吸収しています。
精神的に悪い状態だとフォトンはDNAから放出され、
よい状態だと吸収されます。

その身体不思議を理解すると、
どういう精神性をもって生きることが重要かが見えてきます。

『フォトン・光の最小単位を1つのDNAが吸収することの意味。宇宙とDNAのつながり。』

・フォトン=光子(光の最小単位)
・1923年、ロシアの生物学者アレキサンダー・グルビッチ
DNAが電磁波であるフォトンを放出することを発見。
・1974年、フリッツ・アルバート・ホップ博士
フォトンを観測するための機会を発明。
・DNAを部屋に置いておくと、光子が軌道を変えて、
DNAが光子を吸収することがわかった。
・DNA1つに1000個のフォトンが吸収される。
・フォトンは生命活動に使われている。吸収・放出が繰り返される。
・肉体的健康レベルに関係している。
・鬱。弱る。病気になると
→DNAのフォトン量が少ないことがわかった
・ストレス、不安、罪悪感、怒り
→フォトンが放出される!?
・「怒り、憎しみ→あなたのフォトン量が減る」
「愛、癒し→あなたのフォトン量が増える」
・生科学者グレン・ライン博士
人が他人のフォトン量を増減できるか?を
他人の胎盤から採取した組織で実験
・怒り・憎しみで対象のフォトン量は減る。
愛・癒しで対象のフォトン量は増える。
・エネルギー量を上げるには
光を浴びる。
∟セロトニン(幸せホルモン)が出てくる。
∟早起きして朝日を浴びると役15時間後にメラトニンが出てきて眠くなる。
・気にやむ時間をに短くする。
∟悩みで自分を潰さない自分になる。
まとめ
「見えるものと見えないものを意識していく」
言葉/思考は「粒子」
見えない念い/祈りが「波動」
振動して生きていることを思い出す。

<レポート 高橋氏>

https://youtu.be/xIM-tU1F22o