Vol.14「7.8Hzで視えてきた、波動がよい・悪いの特徴。問題への姿勢」/2018年11月

14分

波動が良い時と悪い時の特徴を簡単にまとめてご紹介します。
問題が起こった時、
自分がどこに向かっていくかを決めると、
波動が良い状態で問題に向かう事ができ結果が変わります。

■波動が良い・高い時の特徴
・物事がうまくいきやすい。
・無理が少ない。
・天の応援を受けているので具現化しやすい。
・自分を上手くつかえてる。
・能力や特徴を周りにつかっている。
・面白いことをやっていると感じている。
・問題があってもこなせるレベルの壁。

■波動が悪い・低い時の特徴
エネルギーを無理やり出しているので、
・消耗してる。
・無理してる。
・常に努力し続けている。

波動が低くなる時とは問題が起こっている。

不条理なことが起きると、
イライラしたり負の感情が湧くので、波動が落ちる。

負の感情は湧いてもいいが、
負の感情が湧いた後が大切。

自分がどこに向かっていくか
決めるかによって波動の上がり下がりがある。

人間的にドス黒い感情にまみれて問題に対処すると、波動は下がる。

逆に、
・恨み・そねみ・仕返し・排除の方向へ持っていかない。
・心を正して、美しく生きようと踏みとどまる。

波動が落ちない状態で問題を取り組むので、
人としての人格・特性人間性が上がる。

同じ問題を超えたとしても、
・ドス黒い人間性を出さずに踏み止まる。
・呼吸しながらやましい人生にならないように意識する。
・嫌な人間にならないように意識する。
・悔しいという気持ちがあっても攻撃しないで排除しない。
・人して正しい努力をする。

このように問題を超えると、人生のステージが上がる。

<レポート 高橋氏>

https://youtu.be/B4_id6jD-fY